チョビのお誕生日。5時38分にはこの世に出現していたのよね。
「よし!サンパチ」いまでも忘れられないわ。チョビの出産の時の先生が言ってくれたこの言葉。思わず「なんですか?」って聞いたっけ。
生まれたのが38分だからサンパチなんだって。先生は勢いで言ったのかもしれないけれど、この言葉で、自分で時計をみるより、母子手帳をみるよりずっと鮮明に覚えてる。生まれた時のこと。
そんなくせに、今朝は普通の朝。一緒にいるおばあちゃんにおめでとと小遣いをもらったと報告にきたから、あわてて「おめでとっ」って言ったらテレ笑いをしていたわ。
~学校から電話があって熱をだしたから迎えにきて欲しいって!
あらあら、お熱の誕生日?インフルエンザ流行ってるしなぁ。
やったー!!
先週のお休みに卒業式&入学式のためにウインドーショッピングをした。ちょっと気に入ったものがあったのだけれど予算が・・・
なにか着まわせる物はないものかと思案をしていた。
卒業式はやっぱり黒かな~なんて思いながら、ちょっと?ん?ずいぶん?成長しすぎて着れなくなっていた礼服に袖を通した。
やったー!!うっそー!!着れたぁぁぁぁぁぁぁ
何年ぶりだろう。チョビの成長とともに成長をつづけたわけだから○○年?
あーでもないこーでもないとNHKの15分ドラマ(夜のね)をみながら1人着せ替え人形。結局、卒業式も入学式も新調しないでいけそうだわ。
でもねー。それは現状が維持できたらの話。毎週あの過酷なエアロビクスに通わなくちゃいけないかなぁ。厳しいなぁ。でも頑張りたいし・・・
変動が激しいのは問題ものよね。
検査結果…(;__)/| ずぅぅぅぅん
あ~あ~。やっぱりね~。
牛乳に対する値はレベル5。小さい子なら、「とても減感作する状況じゃないから様子を見ましょう。」という状況なんだって。
イタリアのチームが取り組んでいる減感作療法というのがあって、方法、成功例が7割程度しかないことなどを話され、「試すか試さないか、お母さんの判断です。」といわれた。もしかしたら7割の中にはいれるかもしれないという思いと、この先状況が変わらないのなら、何かのきっかけになればという思いで、進めたい意思は告げた。でも、今の生活状況で可能なのだろうか?
1週間の生活表を持参し、どの時間でとりくめばいいのか相談した所、時間は、学校に行く前。
これからシーズンに向っていくのにこんなことを始めていいのだろうか?練習に支障はないのだろうか不安はのこるものの、まずは1滴ができなければ、この療法を施すこともできないとのことなので、予約をいれてきた。
たぶん1滴は大丈夫じゃないかなァ。でも3滴ぐらいでダメのような気がするな~。それでも限界値を知ることはできるらしい。
試せるとしても時期ね~。シーズンオフにするか今からにするか…悩むな~。せっかく遠隔地での大会にエントリーさせてもらえるようになったのに…
本人の体操に対する思いもぐらぐらしてるし、いい機会なのかなァ。
できるかどうかも判らないのに、悩んでもしょうがないんだけれどね。
ドギーランド
ここ数日、ドッグランやしつけ教室、訓練所など探してるんだけど、先週は空振りだった。今日はHPでみつけたドッグランへ出かけてみることにした。
以外に近い所で、いつも出かけるテリトリー。
どんな雰囲気の所なのか?集っている人達はどんな人なのか?それよりもなによりもハナが馴染めるのか?心配ごとが山ほどあった。しかし、河川敷の一角でとても環境のいいところで、スタッフの方も上手に接してくださる所だった。
まだ皆さんが集まる前で、スタッフの方と充分話しができたのも良かった。
やっぱり、とても臆病らしい。ある程度は想像していたけれど、こんなにもだったなんて…人も苦手みたい。
まずは、慣らすことからかなァ。それにはつきあってくれるワンちゃんを探さなくては・・・それにしても匂いさえかかせないからなァ。
リードの使い方も教えてもらった。今までのやり方は、どうやらバツ。
わたし達の方も気をつけなくちゃいけなかったわ。
いろいろ課題は多そうだけれど、状況がかえられるといいな。
とてもいいところだったので、気に入ってくれるように少しづつ様子をみてみよう。
痛い違い
昨日の日記の注射の件で、チビに励ましを送るじいちゃんからメールがきた。
注射の痛い痛くないは、気持ちの持ちよう、看護士さんが採血に専念できるようにしてあげれば痛くないよ~と。
違うちゅーねん。
検査の注射は、財布に痛いって言いたかったの!
でも、ありがと
食物アレルギー
チビやチョビが、TVコマーシャルの
しばれるね~を見てってどういう意味?
ってきいてましたっけ。今日みたいな寒さが身体に染みること
って、説明すればわかりやすいのかも。
昨日は、助教授の縣先生に、アレルギーの相談をしてきました。
結構、有名な方らしいので、多方面からお名前だけは
伺っていましたが、気さくに話しを聞いてくれる先生でした。
アレルギーの判明した6ヶ月からの栄養の取り方や、
前のクリニックの血液検査結果を見ながらの食生活の報告。
9才の検体が来るのが珍しいのか、興味深げだった。
医大では、皮下注射の減感作療法ではなく、
耐性減感作?といったものらしいです。
指示された希釈のアレルゲンを摂取して慣らしていく… みたいな。
具体的には薄めた牛乳を摂取するらしい。
最初は病院でするんだって。
2週間に1回ぐらい通って、経過報告と指示を貰うらしいです。
費用的には、薬を使うわけではないので、
血液検査代(これがけっこう痛い)と通院費ぐらいかな。
期間は3ヶ月から6ヶ月(あわてる気はない旨は伝えた)
一応、先回の血液検査から10ヶ月ほど経過しているので
血液検査はしてきました。
前の先生は、ただ食べさせなさいと言うだけで、やってみると失敗が重なることがあり、本人も私も臆病になることが多々あったけれど
先生の監督の元、摂取量を決められるのであれば
もしかしたら、うまく行くかもしれない(卵・大豆・そば・ごまのように)
でも、効くか効かないかは、やってみなければわからないと言われた。
来週の水曜に検査結果を貰いに行ってきます。
あひる
2匹目ができたよ。鼻や目をつけるまえは村長と一緒に温泉に入るあひるみたいだったから、なまえは”あひる”
朝のおさんぽは寒いね~
もっとゆっくりお散歩ができれば良いのに…
できなくはないんだけれど、すごい早い時間になっちゃうから気合がいるのよね。
それにきっと長続きしない(^^ゞ
ハナと訓練したいのだけれど、邪念が…
そもそも絶対的に時間が短いのよね。
ハナにしてみても「わ~い!ママとおさんぽ」って思っているとおもうのに「つけ!」だの「あとへ」だの「なんで自由にさせてくれないの!!」っていうところだと思うのよ。
子供だって小さな頃からの日常の躾が大事だから、常々の方がいいのだろうけれど、どっちなんだろう。
私としては、道路の部分は、リードして、ここはいいよって所は、自由にさせてあげたいんだけどな~。
やっぱり、ハンドラーとして確固たる信念を持つ為にも指導者が欲しい!!
連休中に訓練所を探したんだけど見つけられなくて、ネットでドッグランを探したらあるにはあるんだけれど、もしかしたら断られるかもしれない・・・って感じで、躊躇しちゃう。
友達の仲間達が、公園で集まっているらしいから、まず、人やワンちゃんに慣らすために、仲間に入れてもらうことにしよう。
きっとハナは遠巻きに見ているところからのスタートだね。
時間かかるけど、しょうがないねヾ(@゜▽゜@)ノ
新しい日記帳だよ~♪
ちょっと感じの良い日記帳をみつけたので
早速、お願いして設定してもらっちゃいました。
画像もUPできるから、もっと楽しいお知らせできるかな。
長いね~
あ~あ明日はやっとお休みだ\(^o^)/
休みあけのフルの一週間は長いね~_| ̄|○
