ひさしぶり~♪Sチャン

帰社後、夕飯の支度をしていると、ピンポ~ン!
インターホンに写るのは、久しぶりに会う友達とSチャン。ちょびにお祝いをもってきてくれたんだって。
わざわざありがとう。Sチャンとはひとつ違いで赤ちゃんから幼稚園のころまでは一緒にいることも多かったけれど、小学校も違って、性別の違いもあって、久しぶりに会うととっても恥ずかしそうにしかできないのね。
息子ながらおもしろいなぁ。でも、いくら恥ずかしくても応対ぐらい恥ずかしくない態度しようね。君をみてるほうが情けないよ。
久しぶりだったにもかかわらず、学校のこととか話をしてくれてうれしかったよ。゜+.(・∀・).゜+゜

ほんとにまぁ~むかつく!!

毎日毎日、自分中心に周りが回っていると勘違いしているちび!!
いろんな勝手な行動もいいかげんにしてほしいわ!
病院で処方された薬があわず、時間がないので電話でやり取りし、なんとか新しい薬を処方してもらえるようになり、それで、わざわざばあちゃんが走ってくれたのに、自分が遊びに行くのに間に合わないからと、私に怒りのメール。
おまけに自分がごはんいらないって言っておきながら、ご飯が食べたいのにおばあちゃんが帰ってこないとはなにごと!!
そいでもって、勝手に約束してきて、自分はご飯を食べていないからと友達に連絡もせず、約束の時間。友達無くすよ。勝手なことをしていると!!
と注意をしたら、ママなんか嫌いっとメールをよこした。
ほんとにもうさくらももこの気分で、あんたの育て方をまちがえたよ。

卒業式

ちょびの卒業式゜+.(・∀・).゜+゜おめでとう!!
ここ数日のちびの騒動で、しっかりと準備がしてやれなかったけれど、自分なりにいろいろ心構えをしてたみたい。
最近のちびの騒動もお兄ちゃんなりにサポートしていてくれたよねぇ。
・(ノД`)・。感涙!!でもちびは感じていない様子_| ̄|○ガックシ
式に出るまえは、正直めんどうだな~って思っていたけれど、なんだかほのぼのとしていい卒業式だったなぁ。
ちょびも名残惜しそうなそれでいて晴れやかな気分で卒業できたみたい。
やっぱり、卒園式のときとは変わったね。自覚があるよね。
昨日の通知表の総評にも書いてあったように、これから人生の航路を見つけていくんだね。カンバレ!!応援するよ。

とりあえず

朝は、笑顔を見せ、たわいもない会話もし、元気に出かけていった。ちょっと安心。でも3時になると豹変するのかしら。

歩いて帰ってきちゃいました

鯖江の大会から絶不調なちび
なにが嫌なのか、ひっこみがつかなかったのか、クラブに送っていったのに、準備しているのを見届け、クラブをあとに仕事に戻ったはずなのに、歩いて帰ってきたと電話があった。私がクラブを後にしてから一時間半は経っていた。
大人で自転車40分はかかる道。何を考えながら歩いていたんだろう。(走ったのかもしれない)
あんなに体の硬かったちびがあそこまでできるようになったのに。同じ学年のなかでひとりだけ技を入れることができたのに。(成功はしなかったけれど。)
辞めてしまって後悔はしないのだろうか?
私は決心がついているようでも心の整理はできていない。
本当は前向きな気持ちになって練習をがんばって欲しいし、成功する喜びを知って欲しい。
でも、もう私が何を言っても話しても本人がどんどん意固地になってしまうだけのような気がして・・・
とりあえず黙ってクラブを出てきたこと、自分が勝手なことをしていろんなひとに心配をかけていることをわかってほしかったので、先生に謝ってきた。
クラブの先生はクラブ員がいなくなったことで心配してくれていたのだろうか?対応からちょっと??は残ったけれど、A先生は、今後のちびの方向性を含め気にしてくださっている様子だった。(やはり、選手経験者だし、自分も断念しなければならなかったからなのかなぁ。)
先生と話をし、練習量を調節することで、様子をみることになった。
本人なりに納得はしていたけれど、毎度毎度反応は同じ。きっと自分でもどうしたいのかわかってないのかもしれない。明日は学校へ泣かずにいけるだろうか?クラブはどうするのかなぁ。

骨盤調整&牛乳10滴

毎日がんがんに筋肉固めて、体は故障しないものなのかしら・・・そんな思いからちびを骨盤調整に連れて行くことにした。もともと私がかよってる治療院。
一目みるなり、「ずいぶん傾いているね。ずれたまんま固めないほうが良いね。」
確かに。家でみていると気がつかなかったけれど、肩もずいぶん右上がりになってる。先生の説明が一つ一つ納得がいく。何も話していないのに自律神経もずいぶん弱っているよ。(連日の行動はこのせいだったの?)
施術後、本人も楽になった感じがすると言っていた。骨のずれはもどって、筋肉はどうやってゆるめればいいのかしら?
今日は医者のはしご。
夕方はアレルギー治療のため牛乳10滴負荷試験へ。
舌の先が痒い!と本人は申告したけれど、先生は「気持ちからはいってるね~」
そうだとはおもうけれど、先生いつも日本語で書くカルテをドイツ語でかいていたじゃん。それってなによ~。
案の定、家にもどってからヒューヒューコホンコホン。始まっちゃったじゃない。でも、30分ほどでおさまった。明日はまだ1滴だし10滴になってからの反応でどうしたらいいのか訪ねましょ。それまでに少しずつ耐性を獲得できるといいなぁ。

やっぱり

はじめてずる休みさせた。
どうしても練習にいきたくないらしい。もうやめちゃうの?意固地になってるだけなの?

けんか

昨夜はびっくりする光景に出くわした。なんでこんなんになっちゃうのだろう。初参加のメンバーにはわかりえないなにかがあるらしく、溝はふかまるばかり。第3者の立場からどちらがどちらともいえない気がするけれど、方法をまちがえれば問題は解決しそうもないのになぁ。
ジャッジできる立場の人がいないのも問題なのかなぁ。

大会

はじめての遠征。大学の卒業同窓会みたいな内輪の大会ではあったけれどちびにとっては、はじめての大きな大会。
なんとかこの日を迎えることができたもののここのところの不調は変わらない。
公開練習でも補助する先生はくびをかしげ(決まらないな~といった感じ)よし!といった感がない。
競技が始まり、案の定ミスの克服はできなかった。
うまくいけば、気持ちも前向きになれるとおもったのに。
平行棒でとても上手にできていたのに着地に失敗。平均台ではバクテンスワンが乗らず、床ではしりもち。結果は21人中10位。
朝、7時出発で9時から練習14時15分から試合。その間ずーと体、動かしっぱなしでよくやるな~。
すごく悔しさは残るけれど、これが現実なのね。