くろが病院から戻ってきました。
とても甘えん坊でウルウル光線を発する猫です。
できれば猫専用居住区ではなく、部屋で一緒に過ごしたい。
そんな野望は・・・やはり無理なようです。
猫居住区には先住猫のチョビがいて、人居住区には犬のハナがいます。
傷も癒えていないのに一緒にするのもなぁ・・・と寝室に急場猫居住区をこさえました。
もちろんチビは出入りを制限していましたが、
シンクロの日本チームだけを見るぐらい大丈夫だろうと部屋に入りました。
ロシアも終わって順位が決定されるころ
やっぱり苦しいと部屋を出たようです。
階下の冷蔵庫に保冷剤を取りにきました。
かゆくてたまらず擦ったのでしょう。お岩さんのような顔をしていました。
ピークフローは280でしたが、やっぱり無理と悟ったようです。
夜寝る頃には落ち着いていましたが、チビの部屋は隣。
気になって、私が落ち着きません。
明日、傷の様子をみてチョビと同じ、従来の猫居住区に戻そうとおもいます。
チョビも連れがいなくて寂しそうです(=´ー`)>ヾ
