担任がカナダ語学研修に同行したと聞いたので、
記憶の新しいうちに・・・と思い面談をお願いした。
今回の日程表をいただいたところで、
「デニシュパンとかって大丈夫ですよね?!」
えっええっっ?!大丈夫なわけないじゃん○| ̄|_
先生の認識が少々ゆるいことが気になっていたので
早期面談を申し込んだわけだけれど、
やっぱりって感じ。
主食がブレッド圏に行くので過剰に心配する。
用心にこしたことはない(‘A`)
ただ、用心しすぎてホストファミリーが見つからないのも
残念な感もする。
しかしながら逆の立場だったらどう?
アレルギー児がいるから気を使う事は知っているけれど・・・
班行動の市場での食事も「中華はあった」とのこと
中華も大丈夫なものとそうでないものがある
やっぱり同行されるという情報を掴んだ時に、事前に面談に行くんだった。(後悔)
バターもダメなのでパンも自家製である事、フランスパンが通常の製造方法なら大丈夫な事
焼き豚、ハム、ベーコン、ウィンナーなど「乳たんぱく」「カゼイン」に反応する事を
あらためて伝えてきた。
今回「動物アレルギー」についても話題に出たので
「猫」の件は話してきた。
ただ、やっぱりメモは取られない;;
この際、ingredientリストでもつくって具体的に持って行った方が
ステイ先を探してもらうのにもお互い余計なパワーを使わなくてよさそう。
早速、妹に英語圏でのingredientの記載内容を送ってくれるように頼みました。
