2004年3月10日の日記

毎日がんがんに筋肉固めて、体は故障しないものなのかしら・・・そんな思いからちびを骨盤調整に連れて行くことにした。もともと私がかよってる治療院。
一目みるなり、「ずいぶん傾いているね。ずれたまんま固めないほうが良いね。」
確かに。家でみていると気がつかなかったけれど、肩もずいぶん右上がりになってる。先生の説明が一つ一つ納得がいく。何も話していないのに自律神経もずいぶん弱っているよ。(連日の行動はこのせいだったの?)
施術後、本人も楽になった感じがすると言っていた。骨のずれはもどって、筋肉はどうやってゆるめればいいのかしら?
今日は医者のはしご。
夕方はアレルギー治療のため牛乳10滴負荷試験へ。
舌の先が痒い!と本人は申告したけれど、先生は「気持ちからはいってるね~」
そうだとはおもうけれど、先生いつも日本語で書くカルテをドイツ語でかいていたじゃん。それってなによ~。
案の定、家にもどってからヒューヒューコホンコホン。始まっちゃったじゃない。でも、30分ほどでおさまった。明日はまだ1滴だし10滴になってからの反応でどうしたらいいのか訪ねましょ。それまでに少しずつ耐性を獲得できるといいなぁ。
2008年追記
一応次のステップまで耐えうるか?ということで病院にて10滴の体験をしました。
ドクターの前で10滴を飲み心音、呼吸音などを聴診。
その後待合室へ移動し、15分おきに1時間経過を観察します。
病院ではなんともない様子でしたが、いつも日本語で書いているカルテが読めない。
それって・・・・
帰宅してからヒューヒュー音が聞こえた時には、「やっぱりね」って感じでした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です