4月10日 お願いに行ってきました

先週末担任の先生もわかり、今朝連絡帳に時間を取っていただきたい旨を伝え、先生に今までの状況説明と今後のお願いに行って来ました。
最近では、給食が始まるのも早いのでいつもあわただしいです。
幸い先生が遅くまで学校にいらっしゃるとのことで、仕事を終えてから訪問することができました。
牛乳を72滴計って摂取していること
アナフラキシーが起きた時に病院に搬送してもらえるようドクターから忠告されていること
給食のこと
調理実習のこと
修学旅行のこと
6年間で一緒になったことのない子へのフォローのこと
いろいろお願いしてきましたが、どこまで伝わったでしょう?
若い先生なので、行動力に期待して都度都度対応していただくことになるのだろうなぁと感じてきました。
ただ、先生自身も食物アレルギーのあることがわかり、
食アレのなんとも言葉では伝えにくいからだの反応をわかってもらえることで大きな安心感がもてました。
6年生になった今、誤食より心配なのが級友の反応です。
今まで、よい環境に恵まれて食アレについて抵抗なく受け入れてもらっていたように感じます。今年もそんな環境でありますように!
どうしても願わずにはいられません。
本人もなんとなく不安なのかなんだかいつもよりペタペタペタペタ引っ付いてきます。明日からいきなりダメなメニューだもんねぇ。

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