定期検診~神経性胃腸炎~

いつものように経過を報告。
MENU 牛乳55滴 2Wkeep
ずーっと続いていた胃腸炎は、神経性のもの。ということで話はまとまりました。
先生からの提案は、体操をやめるのもひとつの選択肢として考えたほうがいいのでは?
そこが悩みどころなのよ~~~~~~。
夕食後、学校からご父兄に協力お願いしますと
1枚の紙を持ってきました。
今学期は総合学習の時間に1/2成人式をすることになり、
以前、ご父兄にお願いすることもありますというのが、この紙でした。
内容は、10年をふりかえってお子さんに手紙を書いてください。

Oリングテスト

久しぶりにブログの更新です。
またチビのグズグズが始まってしまいました。
アレルギーが原因なのか、身に余るストレスが原因なのか。
要因は何であれ、腹痛・頭痛・鼻水と体調不良が続いていることは事実です。
昨年暮れから、薬を替えたり、様子を見たり、そろそろ1ヶ月が経とうというのに、症状は改善されませんでした。
登校拒否の子供達のドキュメンタリーをテレビで見かけますが、似てる。。。
【病は気から】
西洋医学と東洋医学ではないけれど、気からには、気の流れを正常にするのが回復へ一歩と思っているので、近くの耳鼻咽喉科に行って来ました。
耳鼻咽喉科ですが、東洋医学の勉強もされていて、通常診察が、月・水・金。特殊診察が、火・木・土です。先生はおもいっきりテレビにも出演されている先生です。
全国的にも有名な先生のようですが、ご近所さんには、評判が今ひとつ。
それは、我が家のある老人ホームみたいな地域で、東洋医学を取り入れられているからなのではないかと、勝手に推測しています。(笑)
BUT!私やお兄ちゃんは、先生を頼りにしてるのです。
お兄ちゃんは、かかりつけ。私は患者の保護者。
どこが良いのかよくわからないけれど、頼りにしてしまう。そんな存在なのです。わかりますぅ?
そうそう、お兄ちゃんは、先生の器具の手放し方もお気に入りです。
(使用済みの器具を捨てるように、投げ入れるんです)
期末テストの前日に高熱を出したお兄ちゃんの手当てをしてもらったときもなぞの治療でしたが、一般的な薬で、テストは無事に受けられました。(本人は、結果に不本意)
題名のOリングテストに戻りつつありますが、グズグズのチビをどこに連れて行こうか・・・?
どこか整体か鍼灸の良い診療所はないものか???
すっかり忘れていました。先生の存在を。
花粉症の時期か、風邪がはやっているのか病院は込んでいました。
先生に症状を話し、いつものようにOリングテストを受けました。(チビが受けるのは初めてです。)
見てて面白い具合に、反応します。
やはり、結果はクラブでのストレスだったようです。
もちろんベースの体力が弱っている可能性もあります。
ストレスを感じていたのは、夏過ぎから・・・・
夜、ボソッ、ボソッとチビが話し出しました。
私にしてみれば、そ~んな事!って感じでしたが、負担だったんでしょうね。
昨日は、学校もクラブも元気に出かけていきました。
体調に振り回されて、中止していた減感作も今のところは予定通り続けられています。
3月初めの試合がおわるまで要注意ですが、昨年もこの時期わけのわからないグズグズに振り回されていたことを思い出します。
運動誘発性喘息も暖かくなったら治まるらしいし、3月に試合は終わるし、春がまちどおしいです。

相談

またお腹痛いの~?
「今日は休みたい」そういうチビに困りながらもどうでも良くなってきた私。
先生に相談しよう!ということで準備を終えたチビ連れてクラブへ向かいました。
K先生に相談するつもりだったのに、S先生しかみえなくて・・・
どっちも同じ立場だからとS先生に相談。
やっぱり休まないほうが良いとの事。そのままクラブにチビを残してきました。

お兄ちゃんおめでとっ~

13歳 おめでとう!!
「おめでとさ~ん♪」「ふふふ。どうも」
と今朝の会話。
「お兄ちゃんおめでとっ~」チビも1週間ほど前から制作していたピヨコを上げた模様。
「お兄ちゃん。おっ!やったー!だって~」とうれしそうに喜んで受け取ってくれた様子を報告。
「今日は新記録をねらうんだ~ぁ。」
???何の?
何でも、いろんな事を気付いてくれない相方が、何時になったら誕生日に気付くか記録をとるそう。トホホ何やってんだか。
昼前に、「知ってたよ」とのたまう相方有。
息子に「おめでとう」の一言が言ってやれないのかしら(´Д`;)

運動誘発性喘息

考えちゃうなぁ~
運動誘発性喘息。。。
そういえば、去年のこれくらいの時期もチビの気持ちの左右にふりまわされていたっけ。
原因はここにあったのか。
しかし、そんな体質で、このままクラブを続けられるのか?
続ける必要があるのか?
頑張っても体形的にも不利だよ。どうする?

運動誘発性喘息

ずっと調子がよくなかったため1週間毎の診察です。
休みの関係で、相方に連れて行ってもらうことにしました。
相方が担当の時には、先生に伝えたい現状・疑問をメモするようにしています。
メモを書くのは手間ですが、
不在がちな相方に、チビの様子がとらえられるわけもなく(意識しててよ!と思わないでもないですが)先生も口頭で訴えられるよりも目で見てもらったほうが、把握しやすい?
聞いて来て欲しいことを聞き漏らされてイライラする&その後の対処の仕方がわからない事が防げるなどなど、メリットが大きいです。
1~2週間のことを思い出すのは、リハビリにもなります。(笑)
今回、気になっていたのが、鼻水と頭痛。
運動誘発性喘息と思われると言われたそうです。
冷たい空気が、体に入ることにより、体の熱が奪われ肺機能が低下することにより、器官が収縮し呼吸困難になり頭痛を引き起こしているらしいです。

ザジデンを止めてオノンに切り替えることになりました。
そしてクラブの前には、メプチンミニを飲むこと。これは、症状が出ていても出ていなくても。
牛乳の摂取がイヤになってきているチビの気持ちを代弁して相談したそうです。
ココアを混ぜれば?コーヒーでもいいよ。
さぁ。頭の硬い相方。52滴の牛乳(小匙1杯ぐらいかな)にどうやって混ぜればいいのか悩んだそうです。(笑)
実践してみせたら、「あっ!そうか~」ですって。
牛乳は52滴を2週間

鯖江申込書

明日、試技と言っていたのに出席率の関係で今日行ったらしい。
うれしそうに申込書をもらって帰ってきた。
私としては複雑だな~。やっている以上頑張って欲しいし、出場もして欲しいけれど・・・
へこまないように強く頑張ってね。
正月開けにいとこのMちゃんが、精神的に強くなれるのはこれからだよ。と励ましてくれた。そうだとは思うけれど、小さなうちから気力で頑張れる子もいるのよねぇ。しょうがないか。

カレーにしようと思ったのに・・・

カレーの 「かくし味」 はチョコレートとリンゴジュース?
そうだ!今晩はカレーにしよう!とスーパーのカレーコーナーへ。
数あるカレールーのうち、乳アレルギー持ちでも食べることのできるカレーはごく一部しかありません。
○○の王子様を除けば、手軽なものではこれ一種類かも。
「ゴール○○カレー」
ところが・・・
なんとなくパッケージが違うのです?
「あれ~?」と何気に原材料を見るとミルクパウダー・生クリーム(>_<)えっ!なんで~!! 確かにここ最近カレールーを買ってなかったけれど、「商品名を間違えたかしら?」と思い、目ぼしい商品の原材料を確かめてみました。ところが、どこにもチビの食べることのできるカレーがないのです。 「あ~リニューアルかぁ。確かにおいしいもののほうが、売れるかもしれないけれど。。。」落胆したのは言うまでもありません。 唯一、皆と一緒で、調理者も楽なメニュー。 同居の婆ちゃんに頼むときも実家に泊まる時にも、割と簡単だし、あれダメ、これダメと伝えるわずらわしさもなくて、「ゴール○○カレーなら大丈夫!」って安心して頼んでいたのに。 後日、メーカーさんに「ミルクパウダー」が何から作られているのか尋ねました。やっぱり、牛乳からでした。(再度、ダメだし) 実家に眠っていたリニューアル前のカレールーがありました。 忙しいチビが泊まりに来ることはもうないだろうからと我が家に引き取ってきました。 賞味期限2005.5 なんだか大事に大事にとっておいてしまいそうです。メーカーさん!牛乳成分の入っていないカレーを残しておいてください。

以前の商品


新製品

腹痛その後

「牛乳の投与は下痢がおさまってからしましょう。」
あれから一週間。結局下痢は、治まりませんでした。

2・3日で回復してきたかと思ったのに・・・昨日は、またも熱。
それも微妙な37度5分です。
一旦クラブには向かいましたが、とてもしんどそうだったので、結局、連絡して欠席しました。
夕方から、朝まで寝つづけ、熱は本日回復していましたが、学校へは行きたくなさそうでした。(ただの寝すぎ疲れのような気も。。。)

診察する先生も「う~ん?」と考え込んでしまうような様子。

しかし、先生と母には同じ思いが・・・

先生:「精神的なものじゃない?」

やっぱりそうだったか~

先生:「お母さん、見た?」

おとといあたりから見たほうがいいかなぁ~とは思っていた。
でも、高学年だし、状況説明はできるでしょうと一応は信じていたのです。

先生:「今度は、見せてね~。」

チビ:元気良く「ウン」   私:(まんざらウソではないのかぁ~)

私の見解では、週末に元気は回復してきたものの回復途中で他の風邪を拾ったのではないかと思います。先生にも話しましたが、その可能性は・・・(先生はあまり同意されませんでした)

疑問だった抗生剤に関しては、いるともいらないとも答えはいただけませんでしたが、
今回は飲まない薬に入っていました。

精神的な要因も心当たりがない為、このまま様子見ということになりました。

「落ち着くまで牛乳を飲まなくてもいい」チビなりの知恵なのでしょうか?

この先、どれだけ続ければ終了するのでしょう。いづれ牛乳を克服できる日がくるのでしょうか?やっぱり、ガイドラインが欲しいです。

ブログで「経口減感作」検索してみても出てこないんですよね。
これからの季節は、花粉症のパターンを見かけることはありますが。。。

今回の受診で、「花粉症」が疑わしいかもしれない疑惑もでてきました。

年明けからず~っと鼻をグスグスしているのが気になります。

ザジデンが薬の中に加わりました。



ビオフェルミン アドソルビン末 ザジデン テオドール

アドソルビン末の名前を確認している時に、
アルブミン末を見つけましたが、こちらは牛乳アレルギーの人はダメなようです。
お薬の特徴


先生に聞いてみようかな~?
でも、以前ビオフェルミンで失敗してるからな~

ビオフェルミン止瀉薬はダメだけどビオフェルミンは大丈夫なのです。

機会があったら聞いてみようと思います。

調子すぐれず・・・

先回の診察から、3週間。
その間に、クリスマスあり年越しあり。年末最大イベントの競技会あり。
当然のことながら、順調にいくわけもなく・・・

しかし、それにしても不調で、様子を箇条書きにし先生へ。

箇条書きにしながら、忘れてる忘れてる。たった3週間のことが思い出せない。
あらためて、MEMOを取っておく必要性を感じました。

症状がおさまるまで、薬をのむこと
テオドールとオノンは、咳が始まったら、夜中でも起こして飲ませ、3日間はつづけること
症状がおさまるまで、牛乳は中止。
50滴からスタートし、3日ごとに2滴増量。58滴でキープ。

などなど、注意事項がもりだくさんでした。
昨日は、腹痛のため早退。本日は、咳のため休み。
明日は、今夜熱が下がって、喘息発作が起きなければ、学校は行っていいそうです。
チビはいく気満々なんですけど・・・