初練習

チビの新年練習初めでした。
休みの間もずーっと体重を気にして、お持ちも食べてない。
本人は、ウキウキして出かけたようで、ひとまず安心。
でも迎えに行って、昨日も練習があったことを知りました。もちろん特定の子だけ。なんだかとっても複雑な気分。
やる気はいっぱいあっても空まわりしているようで・・・

☆NGCジュニアカップ☆競技会

ビルの6階にある体育館。
そんなに広くはないと思うのに、図ったように器具が並べられ、とても印象のいい体育館だった。チビはBグループⅡ班のオープン選手として出場。
本人は、団体ででたかったらしいけれど、コーチの方針のため、個人でも実力を発揮できるように頑張れと応援した。
結果は、いろいろ課題が残るもののこれからでしょう。これからがあればだけれど。
競技会が終わったあと食事をする為にホテルに移動。
荷物を置いた後、街にでた。
ふぐを求めて、歩いたけれど、お目当てのお店が見当たらず、先に見つかったおすし屋さんに決定。
「魚心」http://www.ajibil.com/uoshin/
こぼれるような具と垂れるようなねた 
セットものを頼んだので、いつもよりはねたが小さく感じたとよくくる方が言ってたけれど、私はとっても満足できました。
その足で、ふぐに行くには無理だったので、一度ホテルに戻り、おしゃべりがはじまった。えんえん7時から1時まで。笑いつづけておなかが痛くなるくらい。
夜中にラーメンを食べようとまた街に繰り出しました。
「神座」これまたあっさりとてもおいしいラーメンでした。

職場忘年会

いつもとところで、職場の忘年会。
「盛り上がらないだろうから、今日は早いわね。」なんて思って
いたのに、珍しく全メンバー揃い、そこかしこで小さく盛り上がっていて
結局、閉店まで。
メンバーが若くなって活気がでてきたのかなぁ

今朝の出来事

なんだかわけわかんないことでブーたれて登校したチビに、
「あいつがいると朝からみんなのテンション低くなるんだよな。」とお兄ちゃん。
兄よ。朝からテンション高いのもつかれるんですけど・・・
どうして我が家は偏るのかしらトホホ

定期診察&予防接種

6日・7日とかるく蕁麻疹がでて、8日には胃腸風邪にかかり熱も37.8’で学校をはや引き、夕方には38.6’になりながらも、ビオフェルミンと頓服で、2日後には、2日間の55滴のあと58滴に復活して、今日の診察を迎えました。

今日は、報告しただけで、年始年末のために、家に不足している薬を処方してもらった。

市役所からもらっていた、指定医療機関予防接種依頼書をみせると
「今日、しよか」の声。チビの顔に緊張が・・・やっぱ嫌いなのね。フフフ

無事に日本脳炎二期の予防接種を済ませることができました。

処方薬

クラリシッド錠50mg小児用
ムコソルバン錠
ヒルドイドソフト25g

☆在庫☆
テオドールドライシロップ
オノンドライシロップ
メプチン吸入液
生食水
アンダームクリーム

薬保管庫みたい(´Д`;)

明日から58滴

定例診察日。2・3日前からまた鼻がぐすぐすしていたのですが、58滴に進む事になりました。寒くなってきたので、肌ががさがさ。指摘され、薬を塗りなさいと指導がはいりました。


処方薬

アンダームクリーム
メプチンミニ

ショック!!「ストレスで免疫細胞が老化」

yahooニュースで「ストレスで免疫細胞が老化」という記事を見ました。
チビもストレスが多いから、それで具合が悪くなることが多いのかな?なんて読み進んだら…
自分ジャン!!ここのところいろいろと具合が悪くなっていたのは、根拠があったようです。
よくアトピーっ子の子育ては、3人分のエネルギーがいると言われるけれど、本当に負荷がかかってたのねぇ。けれど、老化はショック!!

若返るにはどうしたらいいの?

迷うなぁ

お兄ちゃんの合格に便乗して、“PlayStation 2”を購入することになったんだけれど、11月3日に新型“PlayStation 2”が出たのよね。
しかも来月の28日には“PlayStation 2” レーシングパックが発売されるのです。
24日・25日・26日と期末テストのお兄ちゃんは、すぐにでも買って遊びたいし、新しいのは欲しいし、ゲームソフトは、まだ買えないし・・・
中学生になったらサンタさんはこないから、ちょっとかわいそうだけど、お正月・誕生日と続くお兄さん、しっかりおこづかい貯めて計画的に買い物してね。
しかし、何故こんなに迷うように発売するのでしょう?
メーカーもクリスマス商戦・お正月商戦と販売戦略をたてているのはわかりますけど、それに乗らされているようでちょっと悔しいです。
けれど、子供はそんなことおかまいなし!!残念!!

応援について思うこと

応援に着いて、先生に挨拶をすると、子供達に先生が何かを伝えている。
その表情から、よからぬ雰囲気が漂います。
先生が、別の方と話をしはじめ、子供達が親の方を振り返る。緊張が緩んだのでしょう。目が涙ぐんでいます。
後から、親の方にも説明がありました。
今日は、バレエの日でもあり、試合も本戦であるので、応援よりも優先して欲しいことがあった。中学生は聞きにきたから、「こないように伝えた。」風邪で、練習を2日休んでいて、月曜から3日も休みがある。そのようなスケジュールの中で、今日練習を休んで、応援に来ることは得策ではない。などなど
先生の中では、休みが多くては、特別に来て頂いているバレエの先生に申し訳がない。欠席者をきちんと把握して、伝えなければならないのに、それができなかった。といった思いもあったのでしょう。
ただ、子供は、自分の担当先生に応援に行くことを申告してきたし、「常日頃、応援をすることは勉強にもなるから、応援に行きなさい」といわれているのに、この場所で、叱られるとは夢にも思っていなかったでしょう。
私たち親でさえ予測は付かなかったのですから。
教室を運営する立場として、先生のおっしゃることは理解できないわけではないのですが、その意向を事前に伝えていただけたら、今回のようなことはなかったでしょう。
このクラブにどんないきさつでバレエの先生がみえるようになったのかは、何も知らないのですから、せめて、前日に「応援に行くから欠席」の事実を伝えたときに、副指導者が指導者(経営者)の意向を子供に伝えてくれたら、バレエ・練習を優先したでしょう。
「大きい子に話していたのを聞いていたはず」と言われたけれど、全体にはなしたわけではありません。
練習をする為に、器具を使ったものの勝ち、といった体制と同様に、情報を入手したものだけが有利といった感じです。
遠くまで応援に行き、付き添った親としては、非常に割り切れない思いが残りました。