● 白飯 大豆のうすくず汁 あげどりのごまよごし きよみオレンジ
こんなメニューだと安心できるんですけれどね。これでも大豆NGのお子さんは無理なのよね(><)
いきなりダメメニュー
● レーズンロール ホワイトシチュー パンプキンアンサンブルエッグ ゆきみだいふく
レーズンロールの替わりにおにぎり、ホワイトシチューは適当につくりました。資料にあった材料が冷蔵庫にあってほっとしています。
ずーっとホワイトシチュー系をつくってなかったので、あわててつくるとダマダマ。とろけるシチュー豆乳仕立てコーンを探したのですが、シチューの季節が終わりに近づきスーパーのバリエーションが少なくなりました。
やはり、ストックしておかないとダメですね。
4月10日 お願いに行ってきました
先週末担任の先生もわかり、今朝連絡帳に時間を取っていただきたい旨を伝え、先生に今までの状況説明と今後のお願いに行って来ました。
最近では、給食が始まるのも早いのでいつもあわただしいです。
幸い先生が遅くまで学校にいらっしゃるとのことで、仕事を終えてから訪問することができました。
牛乳を72滴計って摂取していること
アナフラキシーが起きた時に病院に搬送してもらえるようドクターから忠告されていること
給食のこと
調理実習のこと
修学旅行のこと
6年間で一緒になったことのない子へのフォローのこと
いろいろお願いしてきましたが、どこまで伝わったでしょう?
若い先生なので、行動力に期待して都度都度対応していただくことになるのだろうなぁと感じてきました。
ただ、先生自身も食物アレルギーのあることがわかり、
食アレのなんとも言葉では伝えにくいからだの反応をわかってもらえることで大きな安心感がもてました。
6年生になった今、誤食より心配なのが級友の反応です。
今まで、よい環境に恵まれて食アレについて抵抗なく受け入れてもらっていたように感じます。今年もそんな環境でありますように!
どうしても願わずにはいられません。
本人もなんとなく不安なのかなんだかいつもよりペタペタペタペタ引っ付いてきます。明日からいきなりダメなメニューだもんねぇ。
4月6日 明日から学校です
今日で春休みが終わってしまいました。
また例年のごとく連絡帳にご挨拶を書いています。最近では給食も早くはじまるので給食が始まるまでに担任の先生に給食及び学校生活でのお願いに行かなければなりません。
3・4年ころには行かなくてもよくなっているのかな?そんな甘い期待をいだいていたのですが、結局6年間、お願い訪問は続いていますね。
修学旅行説明会
修学旅行説明会に行ってきた。
要綱と照らし合わせながら、モニターを見て説明をきく。
同じ、京都・奈良方面に行った方達は、ウン年前と同じだわ~なんて、言っていた。旅行日程やら、説明を聞くうちに、楽しそうでいいなぁ。と思っている自分がいた。友達とワイワイできる旅行に行きたいなぁ。
女の子は、健康状態の部分で、心配事が多そう。男の子の場合は、無茶してこないでね~ぐらいかな。普段は、学校のことなんてさっぱり話さないチョビもめずらしく、班分けがどうなったとかバスレクのこととか、話題にしている。楽しみなんだね。やっぱり、いいなぁ!!!!
要綱とモニターをみて聞く説明会。
モニターは、パソコンルームの壁に沿って、中央向きにおいてあり、当然デスクがそのまえにある。前方には、スクリーンに映し出されたモニターがあったが、机際の母達は、先生にくるっと背を向けて、各モニターを正面に座っていた。なんだか、話し手に背を向けて話しを聞く姿に、違和感を持ったのは、私だけだろうか・・・・
これが、当然の様に子供達は思っているのかなぁ。イヤだな。
運動会
運動会にはもってこいのいい天気。ここの所の涼しい陽気に慣れていたので、日差しが強く暑かった。開会式開始後すぐにチビの競争。最初のスタートだったためあっという間に終り。結果は、予想通り。同じ兄弟でもどうしてこんなに違うのかしら・・・・一回でいいから、テープを切る姿を見てみたい。プログラム中盤では、チョビの競争、強敵にライバル心を燃やしたものの、こちらもあえなく予想通り。綱引き・騎馬戦・遊戯・組体操などそれぞれが、楽しそうに一生懸命やっていたので、なんだかとてもいい気持ち。暑くて、ちょっと疲れたけれど、充実した1日でした。組体操をみると涙が滲んでくるのはなんでだろう。なんだか感動しちゃうのよねぇ。
出校日
すっかり夏休みモードに染まったチョビ&チビ
朝、起きるのに苦労していたけれど、元気に学校から帰ってきた。いまだに居るのね。「飛行機に乗った人~。」って聞く無神経な先生。それぞれ都合があるんだからそんな風にしか子供に会話が振れないのかしらね。
聞かれた子供は無邪気なもので、「ひこーきに乗った人は誰もいなかったよ。」って。それぞれ、提出物もボチボチ出しているようで、一安心。
終業式
今日は、チョビ・チビの終業式。通知表を手にして帰ってきた。結果は、まあまあ。
今の通知表は絶対評価だからよくわからない。先生のコメントはそれなりの事が書いてあった。
しかし、これも素直に受け取れないのよね。本人達には、素直に受け取ったつもりでコメントするんだけどさ。良いことや悪い事は、長所とも短所とも取れるんだよね。肯定した見方をすれば長所になるし、否定的な見方をすれば短所になるし。ただ、先生が愛情を持って、生徒に接していてくだされば、それで満足だわ。
さあ、明日から夏休み。どのように過ごしますかね。ばあちゃんがばててしまわないように。
思うこと
いつも通勤途中中学校の校門前をとおる。
そんなに広い道ではなく、車がすれ違いでき、歩行者が片側になら歩ける程度。
時刻は、8時35分。昔なら、明らかに遅刻時間である。
校門に先生らしき人影が立っている。
生徒が数人校門に向って急いでる風でもなく歩いている。
道路両脇に女子生徒。彼女達の向っている方向は同じ方向。
前方から、車接近。生徒が両脇にいるせいで、すれちがいできない。
当然、双方徐行している。
車に気づいた女子生徒は、どちらかに寄るでもなく、
先生も目に入っているはずなのに、「よれよ~」と指示もなく、
当然の事ながら、車同士が、遠慮しながら、道を譲り、すれ違った。
私達が学生の時なら、「どっちかによらなきゃ。」と良心がささやいたはずだし、
そうじゃなくても先生(この場合多くが、生徒指導部の先生である)が、
「危ないぞ~。よれよ~。」と言っていたような記憶がある。
そんなに、中学生に遠慮しなければならないか?先生達。
君達に「○○しなきゃ。」という自発性はないのかい?中学生。
校門前で、走らせたり、寄らせたりして、事故があると責任を追及されるからだろうか?
昨日、学校はあてにならん!と話していたが、ますますもって当てにはならないところね。
でも、子供は、学校に出てしまうと友達と先輩と先生としか接しないし、
長い時間過ごす学校での年長者は先生だと思うんだけどなぁ。
皆でその子を育てましょう。ナンテ意識はもうないのかしらね。
ますますもって、ダメ社会をつくっているようで、
チョビやチビの将来、頑張って生きていってね~。と思ってしまう。
中学生といってもまだまだ子供よ。中途半端な!!
