担任がカナダ語学研修に同行したと聞いたので、
記憶の新しいうちに・・・と思い面談をお願いした。
今回の日程表をいただいたところで、
「デニシュパンとかって大丈夫ですよね?!」
えっええっっ?!大丈夫なわけないじゃん○| ̄|_
先生の認識が少々ゆるいことが気になっていたので
早期面談を申し込んだわけだけれど、
やっぱりって感じ。
主食がブレッド圏に行くので過剰に心配する。
用心にこしたことはない(‘A`)
ただ、用心しすぎてホストファミリーが見つからないのも
残念な感もする。
しかしながら逆の立場だったらどう?
アレルギー児がいるから気を使う事は知っているけれど・・・
班行動の市場での食事も「中華はあった」とのこと
中華も大丈夫なものとそうでないものがある
やっぱり同行されるという情報を掴んだ時に、事前に面談に行くんだった。(後悔)
バターもダメなのでパンも自家製である事、フランスパンが通常の製造方法なら大丈夫な事
焼き豚、ハム、ベーコン、ウィンナーなど「乳たんぱく」「カゼイン」に反応する事を
あらためて伝えてきた。
今回「動物アレルギー」についても話題に出たので
「猫」の件は話してきた。
ただ、やっぱりメモは取られない;;
この際、ingredientリストでもつくって具体的に持って行った方が
ステイ先を探してもらうのにもお互い余計なパワーを使わなくてよさそう。
早速、妹に英語圏でのingredientの記載内容を送ってくれるように頼みました。
エピペンビデオ
年内最後の診察。
やはり鼻の調子は良くなく2週間分の薬を処方
肌の方は、Cetaphilのおかげか、おとがめはなく。。。。
このCetaphil 妹がアトピーの息子達につかって非常によかったから送ってくれたものだけれど、
非常に調子がいいです。ほんの少しですごくのびるし、私もお風呂上りには愛用しています。
ただ、ドクターはスルーしたので、よく効くというわけではないのかな?
さてさて
「オリンピックと重なるからどうなるかわからない」といわれていた海外研修ホームステイ
例年より3ヶ月はやくなったことが先日の懇談会で伝えられました。
新しくカテゴリーを付け加えました。
まだ1年以上あると余裕のつもりでしたが、1年をきっているということはドクターをまじえての準備は12回あまり。。。
まずは概要を話しました。
ドクター的には困った様子。でも「行きたいよね?」「うん」の会話がなされた後
エピペンが北米でポピュラーであるなら持っていった方がよいとの結論が出ました。
まずは、解説ビデオを預かってきました。これにてお勉強です。
今は機内持ち込みもジブロックにいれてみえるようにすればOKと聞いていますが、
情勢がかわればすぐに制限が強化されるらしいです。
これからいろいろ問い合わせたり、準備をしていかなければなりません。
