病院を替わってから、2年ぶりに血液検査をしました。
今回は特別メニューで、血液型も加えましたf(゚▽゚;)
アレルギーがわかってから、半年おきに血液検査をしていたのにもかかわらず、血液型をはっきりしらなかった私。幼稚園の申告書にも生まれたときのを表記していました。
「O型で、母親がO型の場合は、大きくなってから再度検査してくださいね」と言われたにもかかわらず、毎度申告し忘れIgeを確認するとほっとして思い出す始末。
結局のところ今まではそれどころじゃなかったってことですね。
今回は、計っても一緒だからとカゼイン系は検査しませんでした。
Igeは303 新記録!(数字がバロメーターにならなくてもなんだかうれしい)
ダニ 3 スギ 4 牛乳 4 ソバ 1 エビ 0(2) ゴマ 2
牛乳が4になっていたのは、すご~くうれしかった。5どころか測定不能状態だったのに。。。
まだまだ時間がかかるだろうけれど、卵や他のものと同じで解決の糸口があるのではないかと期待してしまいます。
時間はかかってもいいから…
よかったね♪
3月1日 疑 トラネキサム酸
● ごはん かんとう煮 カレイの和紙づつみ
3月もパンの日が少なくて助かります゚+.(・∀・).゚+゚
本日は2週間おきにある状況報告&プログラム決めの診察日でした。
週末にのどが痛いというので、市販薬をのませたら下痢。翌日も飲んだ直後にピークフローが260→140にw(゚o゚;)w
あわててメプチン吸入をしましたがびっくりでした。
経口減感作
いつものように定期検診。
咳き込んだ日が2回、吸入をした日が1回とこの前の検診から今日までの報告をした。
なにせ本人に積極性がないので、いい結果がでない。
先生との会話から、
経口減感作を3ヶ月で終了した人を成功とし、それ以上かかった人を成功じゃないとする。成功率は70%。
チビの場合は2月からだから、成功じゃない人の部類。
ただ今までの診療で、抗体を獲得できていない人はないという。(獲得できない人が、辛抱できずに治療に通わなくなったのもあり??)
患者のなかの最長をたずねてみたけれど、1年だそう。
きっと最長記録を出すかもしれないけれど、1年後、どこまですすんでいるのかバロメーターにはなるかも。
今回使用した吸入薬は有効期限?がとっくにきれていたため、いい方法はないものか相談したところ、メプチンのアンプルと生理食塩水を処方してもらう。
これを使うことがないほうがいいなぁ。
しかし、成功ではないねぇ。トホホ
減感作 MAXを…
ひさびさに2週間ぶりの診察。
1週間40滴。2週目50滴。調子はおおむね良好。ただ、季節の変わり目で少し肌がかさかさになってきたので、保湿クリーム(ヒルドイドソフト)をひじの内側&ひざの裏側にぬるように処方された。
今度は55滴を2週間。次回診察は2週間後の29日。
自分の咳でチビの様子を見ていられないことと症状を話したら、咳喘息と説明された。一過性のものか続くものか微妙らしい。イヤだな。
咳喘息アトピー咳嗽(がいそう)だって。
病院入り口のディスプレー秋だねぇ
減感作 診察
結局、夜中明け方の咳が気になってからずーっと止めてる牛乳投与。
予定の診察日を早めてもらった。
消去法で原因を探る為に、レントゲン。肺炎・結核・痰のつまり見られず。
鼻血も鼻炎からきているものでしょうという事で、喘息の症状と確定。
テオドール・ムコソルバン・オノンを1日2回4日分処方。運動前30分にメプチンをもらった。
ホクナリンテープは即効性がないので、寝る前に張る分にはいいけどね…運動前はメプチンのほうが効くといわれた。
18日はキャンセルしたけれど、喘息の治療として通院。
月曜に予定していた日本脳炎の予防接種はキャンセル。
牛乳の摂取は、長い間止めていたので25滴を3日間40滴を2日間で18日に診察を受けることになった。
減感作60滴 足踏み
「そろそろ限界かなぁ~」そんな言葉を残され終わった先回の診察。
一応スケジュールどおりに取り組んでみた。
どうなるのかなぁ~と予測もできなかったけれど
このまま60滴を1回のメニューを続けることになった。
遠征の時は中止して、再スタートは50滴×3日から。
次回は7月28日。ダメジャーン!!その日は県ジュニア!ちゃんと予定把握しててよねー。
減感作 どうすればいいの?
ここのところ毎日鼻がズルズル。そこいらじゅう痒がるし、どうしたものかなぁ?と心配ごと一杯で定期検診へ。
先生も思案。思案。
みんな手探り状態なんだよね。ケースによって違うからなぁ。検体的なのは承知の上だから、先生に任せるわ。って状態。そこで先生からの支持は
1週間分のテオドール・点鼻薬(ステロイド)で日曜まで、牛乳はストップ。
その後60滴×1を1週間。そして60滴×2回を開始。次回検診は7月7日となった。
検診日
減感作をはじめて4回目の診察日。
今日も10mlを試した。2回目だから本人も引く様子はなく無事終了。
目立った反応もなくてめでたしめでたし。
チビの生活スケジュールから、摂取メニューを変更してもらった。
基本的に1日2回
骨盤調整&牛乳10滴
毎日がんがんに筋肉固めて、体は故障しないものなのかしら・・・そんな思いからちびを骨盤調整に連れて行くことにした。もともと私がかよってる治療院。
一目みるなり、「ずいぶん傾いているね。ずれたまんま固めないほうが良いね。」
確かに。家でみていると気がつかなかったけれど、肩もずいぶん右上がりになってる。先生の説明が一つ一つ納得がいく。何も話していないのに自律神経もずいぶん弱っているよ。(連日の行動はこのせいだったの?)
施術後、本人も楽になった感じがすると言っていた。骨のずれはもどって、筋肉はどうやってゆるめればいいのかしら?
今日は医者のはしご。
夕方はアレルギー治療のため牛乳10滴負荷試験へ。
舌の先が痒い!と本人は申告したけれど、先生は「気持ちからはいってるね~」
そうだとはおもうけれど、先生いつも日本語で書くカルテをドイツ語でかいていたじゃん。それってなによ~。
案の定、家にもどってからヒューヒューコホンコホン。始まっちゃったじゃない。でも、30分ほどでおさまった。明日はまだ1滴だし10滴になってからの反応でどうしたらいいのか訪ねましょ。それまでに少しずつ耐性を獲得できるといいなぁ。
検査結果…(;__)/| ずぅぅぅぅん
あ~あ~。やっぱりね~。
牛乳に対する値はレベル5。小さい子なら、「とても減感作する状況じゃないから様子を見ましょう。」という状況なんだって。
イタリアのチームが取り組んでいる減感作療法というのがあって、方法、成功例が7割程度しかないことなどを話され、「試すか試さないか、お母さんの判断です。」といわれた。もしかしたら7割の中にはいれるかもしれないという思いと、この先状況が変わらないのなら、何かのきっかけになればという思いで、進めたい意思は告げた。でも、今の生活状況で可能なのだろうか?
1週間の生活表を持参し、どの時間でとりくめばいいのか相談した所、時間は、学校に行く前。
これからシーズンに向っていくのにこんなことを始めていいのだろうか?練習に支障はないのだろうか不安はのこるものの、まずは1滴ができなければ、この療法を施すこともできないとのことなので、予約をいれてきた。
たぶん1滴は大丈夫じゃないかなァ。でも3滴ぐらいでダメのような気がするな~。それでも限界値を知ることはできるらしい。
試せるとしても時期ね~。シーズンオフにするか今からにするか…悩むな~。せっかく遠隔地での大会にエントリーさせてもらえるようになったのに…
本人の体操に対する思いもぐらぐらしてるし、いい機会なのかなァ。
できるかどうかも判らないのに、悩んでもしょうがないんだけれどね。
