昨日の日記の注射の件で、チビに励ましを送るじいちゃんからメールがきた。
注射の痛い痛くないは、気持ちの持ちよう、看護士さんが採血に専念できるようにしてあげれば痛くないよ~と。
違うちゅーねん。
検査の注射は、財布に痛いって言いたかったの!
でも、ありがと
食物アレルギー
チビやチョビが、TVコマーシャルの
しばれるね~を見てってどういう意味?
ってきいてましたっけ。今日みたいな寒さが身体に染みること
って、説明すればわかりやすいのかも。
昨日は、助教授の縣先生に、アレルギーの相談をしてきました。
結構、有名な方らしいので、多方面からお名前だけは
伺っていましたが、気さくに話しを聞いてくれる先生でした。
アレルギーの判明した6ヶ月からの栄養の取り方や、
前のクリニックの血液検査結果を見ながらの食生活の報告。
9才の検体が来るのが珍しいのか、興味深げだった。
医大では、皮下注射の減感作療法ではなく、
耐性減感作?といったものらしいです。
指示された希釈のアレルゲンを摂取して慣らしていく… みたいな。
具体的には薄めた牛乳を摂取するらしい。
最初は病院でするんだって。
2週間に1回ぐらい通って、経過報告と指示を貰うらしいです。
費用的には、薬を使うわけではないので、
血液検査代(これがけっこう痛い)と通院費ぐらいかな。
期間は3ヶ月から6ヶ月(あわてる気はない旨は伝えた)
一応、先回の血液検査から10ヶ月ほど経過しているので
血液検査はしてきました。
前の先生は、ただ食べさせなさいと言うだけで、やってみると失敗が重なることがあり、本人も私も臆病になることが多々あったけれど
先生の監督の元、摂取量を決められるのであれば
もしかしたら、うまく行くかもしれない(卵・大豆・そば・ごまのように)
でも、効くか効かないかは、やってみなければわからないと言われた。
来週の水曜に検査結果を貰いに行ってきます。
婦人科健診
ずーっと行かなければと思っていたのだけれど、やっぱり抵抗のある診療科。
近所のお友達から最近開院した女医さんの所を教えてもらい重い腰をあげた。最近開院した所だけあって、設備も最新?診療台の動きにビックリ!!
