担任がカナダ語学研修に同行したと聞いたので、
記憶の新しいうちに・・・と思い面談をお願いした。
今回の日程表をいただいたところで、
「デニシュパンとかって大丈夫ですよね?!」
えっええっっ?!大丈夫なわけないじゃん○| ̄|_
先生の認識が少々ゆるいことが気になっていたので
早期面談を申し込んだわけだけれど、
やっぱりって感じ。
主食がブレッド圏に行くので過剰に心配する。
用心にこしたことはない(‘A`)
ただ、用心しすぎてホストファミリーが見つからないのも
残念な感もする。
しかしながら逆の立場だったらどう?
アレルギー児がいるから気を使う事は知っているけれど・・・
班行動の市場での食事も「中華はあった」とのこと
中華も大丈夫なものとそうでないものがある
やっぱり同行されるという情報を掴んだ時に、事前に面談に行くんだった。(後悔)
バターもダメなのでパンも自家製である事、フランスパンが通常の製造方法なら大丈夫な事
焼き豚、ハム、ベーコン、ウィンナーなど「乳たんぱく」「カゼイン」に反応する事を
あらためて伝えてきた。
今回「動物アレルギー」についても話題に出たので
「猫」の件は話してきた。
ただ、やっぱりメモは取られない;;
この際、ingredientリストでもつくって具体的に持って行った方が
ステイ先を探してもらうのにもお互い余計なパワーを使わなくてよさそう。
早速、妹に英語圏でのingredientの記載内容を送ってくれるように頼みました。

ホームスティーの話、まだまだ問題がありそうですね。
メモを取らないのは気になります。
人間の記憶なんてあやふやだから、私も担任に
何度説明した事が理解されてないなんてこと
よくありました。
モンキーは4月から5年生で
宿泊行事やら家庭科やらがあり
始業式の後、新しい担任や学年の先生と
話し合いです。
やっぱりこちらで何か書類を作って
もって行くのが正解ですよね。
先日、期限切れのエピペンをドクターの許可を得て
ハッポースチロールに試しうちをモンキーがしました。
エピペントレーナーとはまた違った衝撃に
びっくりしてました。私もためし打ちしたこと
ありますが、「ドン」という鈍い衝撃が手に
伝わります。それでビビッて手を離さないよう
ドクターがモンキーに注意してました。
でも、打つタイミングが難しそうだよね。
ごめんなさいっ!
メールがうまく飛ばなくてコメントをいただいていることに本日気がつきました。
貴重なエピペントレーナー体験、ありがとうございます。
GW明けから新型インフルニュースが飛び交っていますね。行き先がカナダだし、大きな確立で中止じゃないかなぁと思います。
不安はあるのですが、いい経験と考えていただけに残念ですが。
やっぱりビビリますよね。痛いでしょうし・・・
ドクターその後、、エピペンのビデオを貸し出したことも忘れてしまっているようです。